読んだ本
暗号技術のすべて
精読はしてないが 悪い本ではなさそう. 気になる点はあった.
「日米合同委員会」の研究
闇だ.
電池以下
吉田豪と掟ポルシェによる芸能人へのインタビュー集. 回によっと面白さに差はある.
精読はしてないが 悪い本ではなさそう. 気になる点はあった.
闇だ.
吉田豪と掟ポルシェによる芸能人へのインタビュー集. 回によっと面白さに差はある.
サマセット=モームの短編集. マッキントッシがよかった.
夢枕獏の短篇小説集. 鳥葬の山がよかった
毒性の解説はよかったが, 犯罪の部分はちょっと退屈だった.
川端康成. 千羽鶴のほうが好み.
既読だった.
使えるかはともかくいろいろざっくりと知れる
なかなか興味深い
堀越英範の話がよかった.
物理また勉強しようかなという気持ちがでてくる.
川端康成. このあとが気になる話
シビルやビリーミリガンの話とは違った興味深さがある.
いろいろな人による「有罪」の人の弁護をする理由.
なかなかつらい話だった
遠藤周作. そんなによくなかった.
なるべく密約をなくしたいですね.
藤田俊哉の2013年の本. 彼ならもっといい本が書けると思う. いまいち.
適当にタイトルで選んだらいわゆるロマンス小説だった. べつにつまらなくはなかった.
このシリーズはだいたい持っているがこれが持ってなかった. シリーズのなかではいまいちな方
メモを取り忘れた. のですべてではない
吉田同名がなかなかよかった.
再読したがいまいち.
一橋文哉もの. 経済ヤクザはなかなかよかったが, 他はいまいち.
あまり内田康夫のは読んだことがない. 悪くはなかった.
横田増生のルポ. 文春のものより他のもののほうが出来がいい感じがある. 文春の編集者がいまいちなのかも.
golang の *.deb パッケージを作ってくれるソフトに niemeyer/godeb: godeb transforms upstream tarballs for the Go language in deb packages and installs them. があります.
しかし,
という問題があります.
表題作は既読だったがあらためて読んでも面白い
甲賀忍法帖の山田正紀による続編. 途中までは悪くはなかったが. アニメ化するのね.
「悪事の清算」戸梶圭太と「失敗作」鳥飼否宇がなかなかよかった.